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私のハイアーセルフは大日如来ちゃん♪
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続:日本のアセンションに関わる重要な【鍵】とは!?
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前回の続きです。。


今、映画も公開されて(精神世界に興味の無かった)一般の方たちにも
ことの真意が伝わっているかどうかは別としても 2012年問題が話題に
なりつつあります。。


マヤの暦では 2012年12月22日まででカレンダーが終わっており、
この日で一旦暦はリセットされるということらしいですが。。


一見、全く関係のなさそうな ここ日本においても、
同じく 『2012年に日本が滅びてしまう』という予言があったというのを


古神道?日本的霊性


の中で発見っ!


読み進めてみると、

『祝(ハフリ)の神事を行わない天皇が百年続くと、日本の国体は崩壊する』

という恐るべき口伝が。。

 
祝の神事とは、天皇が即位する時に大嘗祭で行う秘密の神事です。
日本の霊性の保護をつかさどる天皇の秘儀伝承は、
2012年が猶予限界期にあたり、それを乗り越えないと日本のいままでの体制が
崩壊するというものです。

明治天皇までは祝の神事を行って即位しましたが、
明治維新後、八百年以上にわたって皇室祭祀と天皇の行法を伝承してきた伯家が
廃止されたことにより、

大正天皇から昭和天皇、今上天皇と『祝の神事』を執り行わずに即位した
天皇がすでに三世代。。

そして、大正天皇が即位した1912年から百年目になるのが2012年。。

ということらしいです。






古神道の立場からいうと、祝の神事は天皇が日本という国土に、
“天皇霊”の霊力を降臨させて、加護をいただくヒモロギ(依り代)になる儀式です。
その依り代になる儀式が大嘗祭であり、それを司ったのが伯家神道なのです。


いわば日本そのもの“鎮護祭”を代々天皇家が行っていました。
そういう祭りによって、神の「御稜威(守護オーラ)」が日本を覆います。
御稜威とは神の加護のことです。
その霊力がだんだん落ちており、2012年に破綻するというのです。


逆に考えますと、2012年までに祝の神事という“鎮護祭”を行えば、
再び守護力が復活し、危機は脱出でき、不死鳥として復活できるということなのです。
これは大いなる切り札の一つです。


。。とありました。。






上記の下りを読んだ時、


ふ?ん。。なるほどねぇ?。。

大正以降は、祝の神事を執り行ってこなかった為、
神の「御稜威(守護オーラ)」神の加護の霊力がだんだん落ちてきているんだぁ。。

 
なんて、一瞬は信じかけたんですが。。


ん?? 待てよ。。


神の加護の霊力が落ちてきている。。??


。。っていうフレーズに何か違和感を感じたんです。


『神の加護』自体は今も昔も変わっていないのでは??


だって、実際にどんな高次の存在と話しても 
望めばいつでも側に来てくれるし、
サポートも惜しみなくしてくれるし、
いつも励ましてくれるし、
私は霊力が落ちているなんてとても信じられない。。


今まで日本を覆っていた加護『シールド』は、
『祝の神事』を執り行う事によって日本にとって

良い事・悪い事の区別なく。。
まるで赤ちゃんや幼児が良い事と悪い事の区別無いまま、
自分の興味の向くまま あれこれと口に入れたり、
物を投げて壊してみたりしている様子を、

親や大人たちが、愛を持って全てを受け入れて見守りつつ
必要な時にだけ手を差し伸べてきたような、
そんな状態ではなかったんでしょうか。。


それが、現代となり 幼児期を過ぎて人類としての基礎的な経験を
積み終わった次の段階として、

成長した(はず)の日本人にとってはそれまでの神の加護である
『シールド』が過保護すぎる為。。

それと、新しき世界(アセンション)に向かうにあたり、
日本人への次の新しい課題として、

『シールド』を取り外した状態で、日本人(日本と言う土地に暮らす人々)
の総力。。【総合意識】を新たなる『シールド』として日本という国を自ら守って
いけるかどうか。。


を、まさしく今 問われているように感じるのです。


そして、2012年の来る日までの間に 今までの必要以上の加護により
一部の歪んでしまった意識から発せられた社会の膿や歪みを
一気に表へと出しながら、

それらの問題を日本人一人ひとりがどう受けとめ向き合い解決していくか。。


これこそが、日本のアセンションに関わる重要な【鍵】ではないかと。。







『天皇』は日本国・日本国民の【象徴】。。って学校で習いましたよね。

でも、正直言って【象徴】って一体何よ??

って 私 思ってました。。

学校では、思想に絡みかねないせいなのか?
具体的にどういう意味かとか教えてくれませんでしたよね。。


でも、今 こういう風に色々と考えたり 
時には高次の存在に教えてもらったりしているうちに
おぼろげながらにも分かってきたような。。


古の日本という場所にあった国を『天皇』が代々様々な儀式や政(まつりごと)
を行い、明治時代あたりまでは神の加護を受けられるようにし、
守ってきてくれた。。

まぁ、言ってみれば 『天皇』がシールドを作っていてくれた。

天皇 = シールド(神の加護)


でも、これからは『日本と言う土地にに暮らす人々の総合意識』が
シールドとなって行かなければならない。。

シールド = 日本人


。。ということからも、


天皇 = 日本人


つまり、本当に天皇は日本国と国民の象徴でもあり、
逆にいえば、日本人の総合意識が天皇そのものとなるわけです。


天皇陛下が外交先で振舞われるお姿そのものが、
本来なら、日本人の総合意識が具現化した姿とならなければならないのです。


どうでしょうか。。?
現在では、まだまだ 日本人の総合意識と天皇の意識との間に
かなりのギャップが見られるように思えてならないのですが。。


そういった意味でも、陛下にはかなりの負担が掛かっておられるようにも
思えてならないです。。


現在は天皇の霊性が岩戸に隠れた状態という人もいるそうですが。。

日本のアセンション【岩戸開き】は、
天皇がする事でもなく、
どこかの神様がやってきてしてくれる訳でもない。。

天皇 = 日本人


しっかりと心に受けとめていかないと。。
と感じたのは私だけでしょうか。。?



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